【人気カード比較】マイルを貯める際にお得なおすすめクレジットカードTOP10

更新日: 2017年7月4日

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クレジットカードを使うとポイント付与やプレゼントがもらえたりと嬉しい特典がついてきます。クレジットカードの中には貯まったポイントをマイルに交換する事ができるものがあります。航空各社が展開しているマイレージプログラム、搭乗数だけではなかなか特典のチケット入手まではたどりつきませんよね。そこで、マイレージプロフラムと連携しているクレジットカードのポイントプログラムを利用すれば、普段の買い物や公共料金の支払いのカード決済でポイントを貯めてお得にマイルに交換できてしまうのです。各社様々な特色があるので、よりお得なおすすめクレジットカードをご紹介します。

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PIXTA ※イメージ画像

クレジットカードを使いながらお得にマイルも貯められる


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各航空会社のマイレージプログラム。搭乗でポイントが付与され貯まると特典がもらえます。ただ、純粋に搭乗のみでマイルを貯めて特典航空券やアップグレード特典の交換にたどり着くのはそう簡単ではありません。よほどの搭乗回数やビジネスやファーストクラスを使うなどでない限り難しいでしょう。そこで、日常のクレジットカード利用で貯まるポイントを、マイルに移行できるプログラムを使うことをおすすめします。では、マイルが貯まりやすいクレジットカードにはどんなものがあるのでしょうか。マイレージ移行手数料を無料もしく割引、さらに入会ボーナスマイル特典を設定しているものもありマイルを一気に貯めることができます。各社の様々なカードの特色や使い方を比較しながらご紹介していきます。

マイルが貯まりやすいクレジットカードの審査と選択基準


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ゴールドやビジネスカードでない限り通常のクレジットカード申し込みと変わりはありません。申し込み条件は原則として「18歳以上で安定した収入がある方」です。中には学生や主婦でも対象となるものもあり、年会費も無料から万単位まで色々あります。各社のポイントプログラムとマイレージプログラムとの連携内容は様々ですので、なるべく効率良くマイルを貯められるカードを選択する必要があります。普段の生活でクレジットカードを利用してマイルを貯める場合、自分が毎月どれくらいクレジットカードを利用するかによって変わってきますのでいちど書き出して検討して選択するのが良いでしょう。なお、貯めたマイルで特典航空券に変えた場合に使えるのは、ANAとJALは会員ご本人様、会員の配偶者、会員の2親等以内の親族の方と定められています。本人以外にもクレジットカードを使う家族がいる場合、家族カードの発行もありポイントが共有できるカードを選べばマイルが貯まりやすくなります。

マイルが貯まるクレジットカードの注意点

Photo credit: GotCredit via Visualhunt.com / CC BY

ANA・JALのマイルの有効期限は3年間です。普段から飛行機などを利用する方なら貯めたマイルを使うことができると思いますが、年間で50万円もクレジットカードを利用しない方ですとANA・JALのマイルは3年間で貯まったとしても15000マイル前後なのでそれでは国内の特典航空券が1人分になるかどうかです。もし使い切れなくて有効期限が過ぎた場合は何も残らないので注意が必要です。デルタ航空やユナイテッド航空のスカイマイルやマイレージプラスをクレジットカードで貯める場合、有効期限はないので継続して貯めていければいつかは特典航空券を入手できます。クレジットカードで貯めたマイルは基本的に特典航空券に交換するのが一番メリットが高いです。有効期限間近でマイルが残っている場合、座席のアップグレードなどに使うこともできます。また提携ホテルの宿泊券や商品など特典航空券以外にも使い道がありますので有効に利用しましょう。特典航空券に交換する場合に必要なマイル数はシーズンなど各航空会社のマイレージプログラムによって異なります。

1. ANAアメリカン・エキスプレス・カード


https://www.americanexpress.com/jp/content/ana-classic-card/

国際ブランド「アメリカン・エキスプレス」が全日本空輸と提携し発行しているカードが、このANAアメリカン・エキスプレスカードです。アメリカン・エキスプレスのプロパーカードはどれも年会費が高く、審査のハードルも高めですが、提携カードであればぐっと敷居が低くなると思われます。こちらのANAカードは、年会費も7000円と比較的お手頃で、ANAマイルに特化しているためANAユーザーに人気です。ANAマイレージのポイントプログラムは、カード利用100円ごとに1ポイント貯まり、貯まったポイントはお好きなタイミングで1000ポイント単位からANAのマイルに移行が可能です。1000ポイントは1000マイルの換算です。年間の移行ポイント数に制限がないのもメリットのひとつです。ANAならではの、幅広いトラベルサービスも充実。もちろん、国内でのショッピングや飲食時の優待や特典もあるので陸マイラーにも。お得な入会キャンペーンを利用すれば、さらにマイルが貯まるチャンスがあります。7000円というお手頃な年会費で、ワンランク上の海外旅行ができるコストパフォーマンスの良い定番クレジットカードとしておすすめです。

■基本情報・特徴・おすすめポイント

【年会費】7000円(税別)

【特典】
・新規入会のボーナスで1000マイル、継続ごとに1000マイル付与
・入会後3ヶ月以内に合計10万円以上利用すると2000ポイントが付与
・合計50万円以上の利用で10000ポイントが貯まる
・公共料金など対象加盟店での支払い毎に1000ポイントが付与
・カード利用100円につき1ポイントと貯まりやすい
・ANAグループでカードを利用すると、ポイントが通常の1.5倍
・貯まったポイントは好きな時に1000ポイント(1000マイル)単位でANAマイレージクラブのマイルに移行が可能
・年間移行ポイント数の制限が無いのでいつでもマイルへ移行可能

【おすすめポイント】
・マイルだけでなくトラベルサービスも充実
・時期によっては高いマイル数プレゼントのキャンペーンなども実施

【こんな方におすすめ】
・充実した入会キャンペーンを実施しているのでいちどにたくさんマイルを貯めたい方に

【公式サイト】 ANA アメリカン・エキスプレス・カード

2.ANA ダイナースカード


https://www.diners.co.jp/ja/cardlineup/anadiners.html

日本で最初にクレジットカードを発行したことでも知られるダイナースクラブ。利用金額に制限がないなど高いステイタスを誇る、そのダイナースがANAと提携し発行しているクレジットカード「ANAダイナースカード」です。マイルが効率良く貯められると、ANAマイラーの中でも人気ランキング上位のクレジットカードです。ダイナースクラブならではのサービスが備わっているこのカードは、数あるANAカードの中でも上級に位置しています。カード利用で貯まる「ダイナースクラブ・リワードポイント」を、いつでも移行手数料無料でマイルへ交換できます。ちなみに上限もありません。また、入会・カード更新時に2000マイルのプレゼントや、ANAグループ便への搭乗時に25%のボーナスマイルが貯まります。さらに、全国のコンビニなどで使える電子マネー「Edy」のチャージでも、200円につき1マイルが自動で貯まるのも嬉しいですね。あとは、家族のマイルを合算できる「ANAカードファミリーマイル」に登録すれば、家族全員のマイルが利用できるので無駄になりません。登録は無料なので必須ですね。貯まったマイルは国内線は5000マイルから、国際線は12000マイルから特典航空券へと交換できます。特典航空券以外にも、ANAショッピング特典での利用や、「ANASKYコイン」に交換できます。ANASKYコインは、ANAホームページで航空券や旅行の支払いに使うことができる電子クーポンです。旅行保険は国内外問わず、傷害死亡・後遺障害保険金は自動・利用付帯合わせて最高1億円という充実の補償。旅行時には外せない空港ラウンジ利用も、会員であれば無料なので嬉しいですね。年会費27000円という額も、カードのスペックに見合っていると言えます。ANAを使う機会が多い方にとっては、普段のビジネスシーンやプライベートで存分に活躍するはずです。

■基本情報・特徴・おすすめポイント

【年会費】27000円(税抜)

【特典】
・入会時にボーナスマイル2000マイル、継続ボーナスマイル2000マイルが付与
・カード利用100円ごとに1ダイナースクラブリワードポイント(1マイル相当)が付与
・ダイナースクラブリワードポイントはいつでもマイルへ移行可能
・ポイントも有効期限なくいつでも手数料無料でマイルに移行可能
・通常のフライトマイルに加えて、区間ごとのボーナスマイルが貯まる
・ANA便はもちろん、スターアライアンス加盟航空会社を含めた提携航空会社のフライトでマイルが貯まる
・ANAダイナースカードでEdyチャージすると200円につき1マイルが自動的に積算

【おすすめポイント】
・「ANAカードファミリーマイル」で家族のマイルを合算できる
・利用金額に一律の制限なし
・海外旅行保険の補償内容が他のダイナースカードに比べ一部高額になっており国内旅行保険の適用条件も自動付帯

【こんな方におすすめ】
・海外旅行へ行く機会が多い方や、マイルがいちどにたくさん貯まる入会キャンペーンを利用してお得に貯めたい方に
・家族カードの利用を考えている方にも

【公式サイト】 ANAダイナースカード

3.JCBカード/プラスANAマイレージクラブ


https://www.jcb.co.jp/ordercard/kojin_card/os_amc.html

人気のJCBカードに、「ANAマイレージプログラム」が搭載されたクレジットカードです。JCBカードがベースとなっているので、カード利用でJCBカードの共通ポイントプログラム「OkiDokiポイント」が貯まり、JCB加盟店や海外での利用ではポイントが2倍以上に。また、日本全国の「ANAグルメマイル」参加店にて、カード提示でマイル精算希望を申告すると、100円につき1マイルが貯まります。クレジットカード利用で貯まったOkiDikiポイントは、手数料無料でANA・JAL・デルタのマイルと交換ができます。ANA搭乗でのマイル付与やスキップサービスを使っての手続き簡略化もでき、ANAユーザーにとって便利でお得なJCBカードです。また、「QUICPay(クイックペイ)TM」にANAスキップサービス機能とnanaco機能を搭載した「ANAQUICPay+nanaco」が新しくリリースされました。便利な電子マネーで、クイックペイまたはnanacoのマークのある店舗ならかざすだけでお支払い完了。忙しい時にもスピーディーに買い物ができ、ポイントも自動で貯まります。貯まったポイントは、特典航空券やアップグレード特典、航空券と旅行商品の支払いに使えるANASKYコインにも交換できます。さらに、提携ホテルの宿泊や飲食で利用できるクーポンへも交換が可能。オンラインからの申し込みで初年度の年会費が無料も嬉しいですね。お得な特典がある入会キャンペーンもあります。家族会員は400円の年会費で作れます。なじみのあるJCBカードを使いたい方で、ANAマイラーにおすすめのカードです。

■基本情報・特徴・おすすめポイント

【年会費】1250円(税別)
*オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料
*年会費振替月の前々月19日までに「MyJチェック」の登録があり、12月16日~翌年12月15日のショッピング利用合計金額が50万円(税込)以上の場合は、翌年の年会費が無料となります。

【特典】
・JCBカードの毎月の利用合計金額1000円ごとに1ポイントの「Oki Dokiポイント」が貯まる
・音楽やファッション、ゴルフ、旅行をはじめ、さまざまなジャンルの優待店でOki Dokiボーナスポイントが貯まる
・「MyJチェック」の登録があり、JCB海外加盟店でカードを利用すると自動的にポイントが2倍
・ANAグループ便と提携航空会社の幅広いネットワークでマイルが貯まる
・ホテル、レンタカー、ネットショッピング、グルメなど充実した提携パートナーのご利用でもマイルが貯まる

【おすすめポイント】
・特典航空券やアップグレード特典はもちろん航空券と旅行商品のお支払いに使える「ANA SKY コイン」にも交換可能
・提携ホテルの宿泊や食事で利用できるクーポンへも交換が可能
・すでに「ANAマイレージクラブお客様番号」をお持ちの方は、オンライン入会の「ANAマイレージクラブお客様番号ご入力欄」に入力するとマイルが自動的に統合される
・Amazonや楽天も参加しているオンラインモール「Oki Dokiランド」を経由でのショッピング・カード利用で最大20倍のポイントが貯まる

【こんな方におすすめ】
・「OkiDokiランド」を利用し通販をする機会の多く一緒にANAマイルも貯めたい方に

【公式サイト】 JCBカード/プラスANAマイレージクラブ

4.ANA VISAカード


http://www.smbc-card.com/camp/ana/a141046/index.jsp

三井住友VISAカードにANAのマイレージプログラム機能が搭載したクレジットカードです。三井住友カード株式会社(SMCC)は、1967年に創立された株式会社三井住友フィナンシャルグループに属する企業で、クレジットカード事業などを行う株式会社です。日本で初めてVisaカードを発行したことで知られ、プロパーカードは圧倒的な知名度とシェアを誇ります。学生カードやヤングゴールドカードなど選択肢の多さも魅力の定番カードです。国際ブランドとしても利用時に困ることはないと言えます。この「ANAVISAカード」は、電子マネー「iD」と「楽天Edy」を搭載していて、クレジット機能・ANAマイル・三井住友カードiD・楽天Edyの複数の機能が1枚になった便利なカードです。これ1枚があれば事足ります。気になるマイル付与の方は、ANAグループ便への搭乗の度に、通常のフライトマイルに加えボーナスマイルが貯まります。また、入会・カード更新時にもボーナスマイルが付与されます。ショッピングや飲食など、ANAカードの支払いで貯まった「ワールドプレゼント」(三井住友カードのポイントプログラム制度)のポイントはマイルに移行できます。ただ、1ポイントを10マイルに交換できるコースでは、移行手数料に年間6000円がかかるのがネックです。(5マイルコースは無料です)利用機会が多い方はよく見極めて、移行手数料無料のゴールドかプラチナへのアップグレードがお得かもしれません。上位カードでは入会・更新時に付与されるポイントもアップします。提携店での利用や、対象商品を利用の際にANAカードで支払いをすると移行分とは別に、100円につき1マイル、または200円につき1マイルが付与されます。旅行に安心の旅行保険ももちろん嬉しい自動付帯です。また、優待サービスや会員限定割引として、ANAスカイホリデー・ANAハローツアー・ANASKYWEBTOURが5%オフに。国内線・国際線機内販売は10%オフになります。年会費は初年度無料で、翌年度以降も2000円(税別)とお手頃です。リボ払いとなる「マイ・ペイすリボ」を入会時に選択すれば、ワールドプレゼントのポイント付与が2倍となるなどの嬉しい特典もあります。Visaカードの利便性と、ANAマイレージプログラムの両方を満喫できるおすすめのクレジットカードです。一般カード以外にもお得感のあるゴールドやプラチナの上位カードの選択を含め、ANAを利用する機会が多い方にとっては見逃せないカードでしょう。

■基本情報・特徴・おすすめポイント

【年会費】初年度無料
翌年度以降 税抜2,000円(税抜)
*カード利用代金WEB明細書サービスの利用で翌年度以降年会費500円割引

【特典】
・国内外の加盟店はもちろん、ネットショッピングでのお買物にも便利に使えるANAカード
・毎月支払いのある電気・ガス・水道料金などの支払いに利用してもポイントも貯まる
・入会時・毎年のカード継続時にボーナスマイル最大10000マイルが付与
・国内線全路線で利用可能な、ANAカード会員専用の便利でお得な割引運賃サービスが受けられる
・全国各空港の「ANA FESTA」にて1000円以上のお買い上げ時に、ANAカードを読み取り機に通すと代金が10%割引
・選べるマイレージ移行コース:「マルチコース」or「マイルコース」
10マイルコース(1,000円=1ワールドプレゼントポイント=10マイル/年間手数料6000円+税)もしくは5マイルコース(1000円=1ワールドプレゼントポイント=5マイル/年間手数料無料)
・ボーナスポイントも「1P=3マイル」のレートでマイル移行可能
・「マイ・ペイすリボ」登録時にリボ払い手数料請求のある月は1000円=13マイル獲得可能

【おすすめポイント】
・ショッピングや食事などANAカードによる支払いで貯まった「ワールドプレゼント」のポイントは、ANAマイレージへ移行可能
・「自動移行方式」に登録すると獲得したワールドプレゼントのポイントを1ポイント10マイルで換算し、自動的にANAマイレージへ移行
・「マイ・ペイすリボ」登録期間中は、リボ払い手数料請求がある月に1,000円につき3マイル相当のボーナスポイントが加算

【こんな方におすすめ】
・仕事などで飛行機に乗る機会が多い方におすすめです
・「マイ・ペイすリボ」に登録するとカード年会費が割引になるため、上手に利用したい方にも

【公式サイト】 ANAカード

5.JAL アメリカン・エキスプレス・カード


https://www.jal.co.jp/jalcard/card/amex.html

JALのマイレージプログラムが搭載されたクレジットカードです。(株)JALカードと、アメリカン・エキスプレスのライセンスを受けた三菱UFJニコスが提携し発行・運営しています。JALカードのサービスに加え、空港ラウンジや、ホテル・レストランの優待など、様々な特典やサービスで旅やビジネスにワンランク上の上質なサービスが提供されます。カード利用100円につき1マイルが貯まるショッピングマイルプログラムや、入会時ボーナスに搭乗ボーナス、毎年の初回搭乗ボーナスマイルや搭乗ごとのボーナスマイルなどのマイル特典があります。また、登録型のリボ払い「楽Pay」への新規登録で500マイルのプレゼントも。提携ブランドが豊富なので自分好みのものをセレクトできるのも良いですね。初年度の年会費は無料で、翌年度以降は6480円です。2700円で家族カードも作れます。ゴールドカードは、家族特約つきの海外・国内旅行の障害保険がそれぞれ5000万円の補償や、手荷物空港宅配サービスなど、旅行時に嬉しい手厚いサービスが備わっているので、機会が多い方にはこちらも視野に入れて。一般カード・ゴールド・プラチナのどのカードでも空港ラウンジサービスを利用できるのも嬉しいですね。お得な入会キャンペーンも実施しているので、気になる方に。ビジネスやプライベートでJALの利用が多い方で、MUFGカードのサービスを受けたい方におすすめです。

■基本情報・特徴・おすすめポイント

【年会費】初年度無料
翌年度以降 6480円(税込)

【特典】
・JALカードの利用金額が、ショッピングマイルとして最大200円2マイルが自動的に貯まる
・マイルへの移行の手続きや手数料は必要なし
・毎月支払う公共料金など、定期的な支払いでもマイルが貯まる
・入会後にJMBマイル積算対象運賃でJALグループ便へ搭乗すると、JALカード会員だけのボーナスマイルをプレゼント
・入会後の初搭乗時最大5000マイル、毎年の初搭乗時最大2000マイル、搭乗のたびにマイルが最大25%プラスされる
・貯まったマイルは36ヵ月後の月末まで有効
・特典航空券や電子マネー特典「WAON」などいろいろな特典に交換可能

【おすすめポイント】
・発行手数料・年会費無料のETCカードでもマイルが貯まる
・年会費もお手頃で価値は確実な高機能カード
・世界100以上の国や地域でホテル・レストランの優遇が受けられる
・主要国内空港とハワイのホノルル国際空港で空港ラウンジが無料利用でき、旅行傷害保険は国内・海外ともに最高3000万円

【こんな方におすすめ】
・空港ラウンジサービスが受けられるJALカードは希少のため、フライト回数が多くラウンジ時利用を希望する方に

【公式サイト】 JAL アメリカン・エキスプレス・カード

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